◆ お取引の御案内 (使用電解コンデンサの事)◆  
 
私の採用品は最初から全て耐熱温度が105℃の日本ケミコン株式会社製の国内実績トップクラスのコンデンサです。
極最近のビートECUにも採用されましたが性能と信頼性に定評のある1流品でございます。
(我らのHONDAさんもビート用新品ECUの純正部品として採用致しました。)
メーカーが純正指定変更するには品質はもちろんその他の諸条件をパスしないと採用しない物なのです。
電解コンデンサを使うのでしたら長期間品質の安定しているニチコン製か日本ケミコン製をお勧め致します。
 
     


  ◆ お取引の御案内 (ECU修理依頼御希望の方)◆  
 
発送はクロネコヤマトのみでお送りしておりますので宜しくお願い致します。
お待たせ致しました。ECU修理御希望の場合はヤフー出品でも指定日以降到着分の作業予約をお受け致します。
ECUの修理と一言で言いましても修理者の技術・センスにより性能・仕上がり・寿命などは全く違う物となります。
国内で唯一腐食した基板の錆を表面剥離・パターン強化・レジスト絶縁処理をしてから全ての部品交換をしています。
他の修理作業者の方も私が昔から今も実施している下地処理工法と同じ工法で完璧な修理をして頂ければ幸いです。
私と他所の修理を比較なさった皆さんから絶賛されておりますのでネットでの口コミ評価も参考になさって下さい。
皆さんの御利益の為に私のホームページでECUの正しい修理情報その他つぶやき日記なども公開しております。
私のホームページ http://www.beat-garage.com こちら です。
 
     


  ◆ 私の事をちょっとだけ ◆  
 
私は国家検定の電子機器組立て1級技能士取得後も数十年のキャリアがありECUの拘り修理をしています。
特にビートは日本でも稀に見る名車と捉えていますので修理と言うよりそれに見合ったレストアを考えているのです。

下記の様に基板の液漏れ腐食部分を全て表面剥離してから本格修理するのはBEAT-GARAGE工法となります。
基板の裏配線だけで一時凌ぎの修理をすると腐食が進行して数年先には故障が再発してしまうでしょう。
プリント基板関係におきましては回路設計・PCBCAD・自動挿入機・自動搭載機・組み立て・調整・修理までこなし
特に製造組み立て技術・各種高度修理技術においては他の追従を全く許さない最高技術・品質をお約束致します。
常に拘りを持っていますので仕事の装置も皆様が見た事の無い様な理想的な物を使っています。
半田コテひとつにしましてもチップの先端に熱伝対が埋め込まれていて常に半田付け時の理想温度を制御しています。
極めつけは完成基板の画像検査装置の設計・開発も私がやっていましたので修理中の検査も半端な物ではありません。
ISO9000の内部監査員の資格も持っていますので品質管理も国際規格でかなりうるさいと思っています。

私独自の3工程基板強化修復工法による性能・仕上がりで修理されたの方々に持つ事の喜びも感じて頂いております。
素人さんが安易に考え修理してしまい不安な物でも綺麗に修復させて頂きますのでお気軽に御依頼下さい。
本来私はプロ相手のOEM契約業者様がメインで修理をしておりますが合間にはこの様にYahoo出品もしております。
この場合、皆様には低料金で出品しておりますのでビート乗り仲間として是非お気軽に御利用下さい。
本当に心底ビートが大好きで仕方が有りませんので愛情もたっぷり込めて綺麗に仕上げさせてさせて頂きます。
ビート乗りならではのオフミなどでも幅広く良いお付き合いが出来る事を願っております。

ECU修理をしましたら次は私の延長ハーネスで移設して恒久熱対策をして今後は安心して運転をお楽しみ下さい。

巷で噂の幻のビートと言われている類別区分番号0002のABS+LSD標準装備車を最近手に入れる事が出来ました。
詳細は私のホームページ http://www.beat-garage.com こちら をご覧下さい。
 
     


  ◆ 今度の休みにはECUを開けて診て見よう ◆  
 
いかに多くのビートオーナーの方々が本来の正常なECUで制御されたビートに乗ったことが無いと言う事実です。
普通にエンジンが掛かってそれなりに走って止まってもそれは本来のスポーツカーのビートの姿では有りません。
ちなみに正常なビートで郊外ツーリング等をした場合の燃費は20km/L程度は普通です。
どんなに悪くても16km/L程度は走るでしょう。 まず燃費が悪いのであれば早く正常に戻してあげて下さい。
チェックランプが点かないから自分のビートは正常だなんて思っている方がいたらその考えは改めて下さい。
今まで一度もECUの蓋を開けた事がないのであれば今度の休日に時間を作って自分の目で実態を確認して下さい。
見方は私のホームページのつぶやき日記などにも書いて有りますので参考にして良く見て下さいね。
特に10万キロを越えていたら例外なく液漏れ腐食が有るでしょう、ワンオーナー2万キロの物でも液漏れは有りました。
殆どのビートのECUは20数年も前の部品なのですから、例外など無くまともな物が有る筈も無いのです・・・
修理された多くの皆様からはこんなに変わるんだったらもっと早くやっておけば良かったと言われます。
 
     


◆ 修理工程(1)◆
これが噂の液漏れ腐食部の実例ですがショックを受けない様に比較的初期の軽い液漏れ例の写真です。

私が昔から変わらず続けている修理工程の全てを公開致しますが見様見真似だけで素人さんが
修理をしてしまい基板を壊してしまう事だけは資源の無駄になりますので絶対に止めて下さいね。

多くのECUは更にもっと液漏れ腐食も酷く高度な技術が要求される難易度の高い修理内容となりますが
基本は同じですから皆様のECU修理ご依頼時の参考にして下さい。



◆ 修理工程(2)◆
一番液漏れが多発するC4の電解コンデンサを取り外して液漏れ箇所を見易くした所です。
黒く滲みた様に見える部分が電解液漏れによる基板表面の腐蝕した部分ですから良く覚えて下さい。



◆ 修理工程(3)◆
黒ずんでいる所を先の尖ったピンセット等で表面を軽く擦るとこの様に簡単にレジストが剥げてしまいます。
レジストが剥げたその下では腐蝕により基板表面に錆が発生してこの様な凄い事になっているのです。
この様に基板に被害を与える物質が10数年前のコンデンサには使われていましたが現在生産されている
全メーカーの電解コンデンサはたとえ液漏れしても基板へのダメージが少ない物質に変わっています。
又、電解コンデンサの寿命・ランクは耐熱温度80℃、105℃、125℃、150℃で規格分けがしてあります。
私が採用している耐熱温度は純正品指定の105℃品の一流メーカー日本ケミコン製なので御安心下さい。
当然耐熱温度が高い方が寿命が長いと言う事になります、標準の85℃より105℃品は数倍の寿命があります。



◆ 修理工程(4)◆
腐蝕した部分はこのまま放置したのでは腐食が進行してしまいますので錆を全て削除しないといけません。
私はこの様に基板のパターン銅泊膜厚の表面約半分を専用工具で削って完全に腐食部を除去しています。



◆ 修理工程(5)◆
とても薄い回路の銅箔の約半分を削った後は腐蝕防止と強化を兼ねて半田レベラー仕上げをしています。
この半田レベラー工程は私が数十年に及ぶ実績から確立した工法で過去も未来も変わる事は一切有りません。
昔から私が使用している半田はNASAで使われていた塩素を含まない高価なKR−19RMAです。
過去に修理させて頂いた全てのECU基板にも、ここで公開している内容と全く同じ様に施工をしてあります。
この工程が私の修理する全てのECU基板で高信頼性を誇る理由でもあり絶対に譲れない拘り部分なのです。



◆ 修理工程(6)◆
半田レベラーのままでは導体がむき出しですから電気的に危険ですので絶縁・防湿処理をしなくてはなりません。
私の方法は本物の基板製造工場で使われている高級グリーンレジストを使っていますので仕上がりも抜群です。
これも私の修理する全てのECU基板で高品質を誇る一つの理由でもあります。



◆ 修理工程(7)◆
下地処理が完璧に終わったらこの段階で初めて電解コンデンサ等の電子部品を実装しても意味をなすのです。
電解コンデンサは極性が有る為、極性を間違って逆にして実装すると通電後に大きな音と共に破裂します。
極性の有る電子部品を実装した後は二重確認の証としてこの様にチェックマークを付けるのが業界標準です。
どなたかのHPでは実装する前にチェックマークを先に付けておきましょう等と誤った事を言う粗末です・・・。
更に自立型の2本足の縦長部品はECU等の振動が大きい場所においては条件が極端に悪くなりますので
私は昔から電解コンデンサ等には基板専用のホワイトシリコンゴムによる防振処理を無料で実施しています。



◆ 修理工程(8)◆
これはパワーモジュールIC(QM1)と言われるアバランシェダイオード内蔵のNPNダーリントンICである。
このICは3本のインジェクターの燃料噴射を制御している重要な部品であるがこれも熱にさらされ続けてきた。
私はビートの故障原因で始めてこの部品の公開を数年前にして依頼ブームの様になってしまっている節も有る。
絶対交換しないといけない物では無いがジムカーナをやっている友人は違いを体感出来たとの報告もある
熱劣化も考慮し私は基本的に全数交換を安価で実施しているが予算が少ない場合は交換しなくとも良いだろう。
このICメーカー、サンケンさんのICは耐熱には定評があるのですが流石にビートでは設置場所が悪過ぎます。



◆ 修理工程(9)◆
これが私の作る人気抜群スペシャルECUのスポーツROM周辺の拡大写真です。購入者以外では初公開です。
ROMを挿入出来るソケットは丸ピンタイプのオール金メッキで国産一流メーカー製の高信頼品を使用しています。
ROMの内容は私が愛用している660ccノーマルエンジン仕様のスポーツROMでレブリミットは解除です。
スピードリミットも出るだけ仕様なので実際のトップスピードは170km/h程度までアップする事になります。
当然ハイオクガソリンとプラグは7番前後となりますがオイルも油膜切れの無い良質な物を奢って頂きたい。
更に純正ROMとスポーツROMをワンタッチで切替が出来る極超小型高信頼SWまでも標準で付けています。
この基板の指定位置に実装出来るSWは私のオリジナル以外市販されていないので他所では実装不可である。
ここまで至れり尽くせりの超豪華仕様でも私の設定価格は格安なので賢明な皆様が迷う事はないでしょう。




◆ 修理工程(10)◆
ECU基板のスポーツROM実装周辺の半田付け仕上がりを見て頂く為の拡大写真です。
私の半田付けは予備半田後に1次半田付け・2次の仕上げ半田付けで全体の半田フィレットを整えるのです。
フラックス残渣除去・IPA洗浄は元より半田ボール・ブローホール等の無い事を拡大鏡で目視検査しています。



◆ 修理工程(11)◆
ECU基板のスポーツROM実装込みの半田付け完成仕上がりを見て頂く為の全体写真です。
半田付け工程後は塩素を含まないKR19−RMAなのですがそれでもフラックスを全て除去してから。
IPAにて綺麗に洗浄して半乾燥させたらすかさず基板コーティング剤を両面にスプレー塗布します。
塗装方式と同じなので仕上がりでは何処を修理したのか解からない程純正チックに馴染んでいるのです。
ご覧の様に私は信頼性の低いストラップ配線等は1本も採用していませんので見た目もとても綺麗なのです。
良く皆様にも何処を修理したのか解からないと言う嬉しいお褒めのメールも沢山頂いております。
たかが基板の修理と一言で言っても技術・経験の差でこれ程の違いが出る事を御理解頂ければ幸いです。
ここが今もって誰も私に追従出来ない特殊技術なのです。更に愛情も込めなければ出来ませんよ(笑)



◆ 修理工程(12)◆
これも私が数年前に始めて公開したメインリレー基板の半田付け部分輪切れ不具合の実例写真です。
ビートオーナーの間では良く聞く話ですがエンジンが温まってから一端止めると掛かりが悪くなると言う事です。
持病の中でもかなり多発していますが少しの時間、放置して冷やすと又エンジンが掛かると言う例の症状です。
これは殆んどがメインリレーの半田付け部分の輪切れ不良が原因で発生するものです。熱膨張により基板の
半田付け部分の接続が電気的に離れてしまい一時的に遮断される為にセルモーターが虚しく回る様になり
末期は回路が完全に遮断されて機能しなくなる為にセルモーターだけが回り燃料ポンプが不動となります。
結果的にガソリンが供給されない為にエンジンは火を吹く事はありません。
よくリレー接点がどうのとかお聞きしますが接点の故障ではなく真の不具合は輪切れ不良が原因なのです。
お手持ちのメインリレー基板を4倍以上の拡大鏡で目視検査するとハッキリと輪切れが見えてきます。

(情報)もしも人里離れた所でこの病気が発生してしまった時は写真の輪切れの部分をマイナスドライバー等で
    半田部分を押し潰して一時的でも接触させる事で無事に帰ってくる事が出来ますので覚えておいて下さい。
    輪切れの箇所は平均2箇所から最高で5箇所前後に発生していた実例を私は確認しております。



◆ 修理工程(13)◆
中古品への盛り半田と言うのは古い半田を除去して新しい半田を盛り付けするのが正しい作業となります。
最近一般の素人の方が私の写真をネットで知り見様見真似で盛り半田をするケースが増えて来ています。
とても良い事だと思いますが玩具では有りませんので正しい知識やスキルの無い方は絶対に止めて下さいね。
ビートの発売年代に使用されていた半田は鉛と錫の入っている共晶半田と言う物で最近の鉛フリー半田とは
成分が全く違いますので絶対に混ぜないで下さいね。偶に素人作業でやってしまった物が送られて来ます。
私は共晶半田を使い修理作業をしていますが今後は徐々に入手が難しくなっていく素材です。
さて、問題は適正な盛り半田の量なのです、正しい温度で半田合金を生成しないと本来の強度は出ません。



◆ 修理工程(14)◆
私はこのメインリレーへの主要箇所盛り半田・IPA洗浄まで作業してたったの¥1000でサービスしているのです。
単品でこの様な作業を受けたのでは新品より高く付きますが私から修理依頼者様へのお礼の気持ちなのです。
ですから大変申し訳ありませんがメインリレーの盛り半田だけの作業はお受けしておりませんので御了承下さい。
この写真は完成例ですから理想的な盛り半田量のリファレンスとして広くご利用頂ければと思います。



  ◆ 以上が愛するビートの為の拘り修理の概要です ◆  
 
今まで細部に渡る技術公開をしなかった理由は本当に意味や知識や技術が伴わない方々が安易に考えてしまう事を
恐れていた為です、実際今までにも素人さんの無知な修理により貴重なビートの基板が沢山壊されてきました。
何度も言いますがビートのECUは玩具ではありません、とても重要なエンジンを制御するコンピュータなのです。
本当に少しかじった程度の方が手を出して良い物なのかどうかをもう一度本気で良く考えて見て下さい。
高級なエンジンオイル交換1回分の費用程度で故障しているECUの本物修理をしている所がここに有るのです。
私一人では多くの修理を全て受けられませんので修理をしている他の方々も本気で私の修理工法を参考にして頂き
ビートその他のECU基板修理のスタンダードと位置付けて頂ければ最終的にビートの為に良い結果となるでしょう。
私の工法を真似するな等と言う小さな心は持ち合わせていませんので良いと賛同出来る技術者はどうぞご利用下さい。
 
     



  ◆ 高度なプロの情報 ◆  
 
私が昔から修理に対して何故ここまで拘っているのかと言う理由を皆様にもご紹介致します。
一般の方は勿論プロの間でもこの業界でかなり基板の研究をしていないと解からない領域のお話です。
それは悪条件下でプリント基板に発生する癌細胞の様な物と思って頂ければ解かり易いと思います。

その名前は「マイグレーション」と言います。ネットのGoogle等で<基板 マイグレーション>と検索してみて下さい。
各著名な方々による文献が公開されていますので興味の有る方はそんな世界をちょっとを覗いて見ては如何でしょう。
ここまで考慮してビートのECU修理をしているオヤジが茨城県日立市にいると言う事を知って頂ければ幸せです。
 
     



  ◆ 修理とお取引のお約束 ◆  
 
私の修理形態は昔も今も成功報酬型となっています。
中古の電解液漏れ故障品は通常廃棄処分となる物ですが私の様な特殊技術によりパターン修復をする事で
再使用出来るまでに復活させる事が出来る様になりました。しかし100%保証出来る物では有りません。
最初から私だけのサービスですが始動しなかった場合は修理箇所に関する部分の費用は半額となります。
手前味噌ですが、これは多くのプロOEM契約業者様対象実績に裏付けされた自信の表れでもあります。

私が修理を手掛けるからには何処に出しても恥ずかしくない最高級の仕上がりをお約束致します。
ECU修理後は全数私のビートにつないで最終動作確認をしてから交換した部品返却と共に返送致します。
修理後の動作保証制度は有りませんが発送日より1ヶ月以内での同一箇所の再修理は往復送料以外無料です。
毎日通勤に使用していてレンタルECUを御希望の方へは往復送料以外無料で貸し出しをしております。
その他特別なご相談がある場合でも、どうぞお気軽にメールやお電話にて御相談下さい。

(注意)私が作業するECUに関する全てに対して実際に使用して発生した如何なる事故・不具合等その他に関する
一切の責務を負いませんので100%自己責任で御使用される事を理解し私に対して全て承諾したものとします。
この全ての条件を御理解して頂いた方だけとリーズナブルで友好的な御取引をさせて頂きたいと思います。
尚、お取り引きに関しましては私が不適当と判断した方の場合、一方的にお取引をお断りする事もございます。

 
     


私の一押し ヤフーな達人(その1) 良い物を安く提供すると言う同じ趣旨の仲間です。

「ビートにスポーツROMを付けたり各種ECUのリミットを解除しますと一気に性能が向上する為、
次に必ず欲しくなるのが180km程度までのスピードメーターパネルでしょう!。
140km以上出る様になったビートではメーターが振り切って今5時位かな? なんて(笑)
私の友人で mm38123846 さんの出品されているメーターその他は全てお勧め出来ます。
素晴らしい商品を、とてもお安く出品していますのでビート仲間としても素晴らしい方です。
私のお勧めはビートスピードメーター180km変更6000円〜その他の商品も最高です。
福島県の mm38123846さんは私から自信を持って御推薦させて頂きます。
オークションはこちらをご覧下さい。


私の一押し ヤフーな達人(その2) 良い物を安く提供すると言う同じ趣旨の仲間です。

「ビートにスポーツROMを付けたり各種ECUのリミット制限を解除しますと一気に性能が
向上する為、同時に必ず交換する物が性能の良いロングライフの「プラグ」ですよね。
私は古い人間ですので昔からプラグとコードは「NGK」と決めております。(笑)
tmkan2 さんの出品されている今流行のNGKイリジウムプラグその他多くの種類で
とてもお安く出品していますので是非ここを覗いて見ても絶対に損はないと思います。
私のお勧めはイリジウムMAXプラグのBKR7EIX-11PSが6本でも激安価格です。
その他NGKのIRIWAY7やNGKのR7433−8等に交換して楽しんで見ては如何でしょうか!
tmkan2 さんを御推薦いたします。 オークションはこちらをご覧下さい。


私の一押し palbeatの「ひとりでできるもん」のpalbeatさんが公開しているビートに関する素敵なホームページです。

「やってみよう!」の各内容は多くのビートビギナーの方々にはとても魅力溢れる実際のメンテナンス記録です。
昔私も最初にタイミングベルトの交換をした時にはイメージトレーニングに大変役に立った思いがあります。
それ以来私もファンの一人なのです。 センスも大変良く皆様にも正しい情報としてお勧め出来ます。
ECUの外し方が解らない方も詳しく写真入りで説明してありますので是非御参考にして下さい。
この部分は私の責任でいずれ詳しく説明出来る様に私のHPでも作成したいと思っています。
palbeatさんのホームページはこちらをご覧下さい。

palbeatさんは既にビートを降りてしまった様ですがHPだけは残して頂いていますので感謝です。



  ◆ ECU修理料金の補足説明◆  
 

以下は私からのお勧めオプションです、ご予算に合わせて御注文して下さい。(ECU修理費以外は税込表示です)
(1)大好評で国内販売台数No1の延長ハーネス 1m物  (現在は販売を終了させて頂きました) −−
   この部品の役目はECUを移設して元の熱源から離して延命できる大変効果のあるものです。

(2)修理ご依頼者に限り私だけのメインリレーの輪切れ対処の盛り半田サービスです。 −−−−¥1000
   主要箇所を正しく盛り半田する事で新品より輪切れに対する信頼性が格段に向上します。
(3)夢のスポーツROM組込み作業一式(私愛用のノーマルエンジン仕様ROM付) −−−−¥11000
   ¥11000の中には純正ROMとスポーツROMの極超小型高信頼性切替SWまで標準装備となっています。
(注意1)製造初期の102000番台前後までのECUはROM切り替えSWが付けられません。
     この場合はソケットに交換してROM本体の差し替えで対応できます。
     しかしこの初期型は純正ROMを取り外す為の費用が¥3000追加となります。
(注意2)製造後期の200000番台以降の物にスポーツROMを組み込む場合は¥1000の部品追加が必要です。

(お知らせ)私の提供する商品は全て超破格値実費でやってきましたが価格の見直しをさせて頂きました。
尚、今回の価格改定は2016年7月1日以降のお取引に適応させて頂きますので何卒宜しく御願い申し上げます。

消費税に関しましても今までは私が負担してきましたが物品販売に関しましては消費税をお預かり致します。

お見積もりは御自分で下記該当項目を積算して合計予算と希望内容を良く御検討なさって下さい。

 
     

 

国家検定1級技能士で熟練プロのこだわりECU修理(レストア)及びオプション等を含む料金です。
国内実績No1の私が今までに修理したビートのECU台数は既に約5000台を超えていますのでご安心下さい。
全国の皆様のお陰で今ではビートのECU修理と言えばBEAT−GARAGEと言って頂けるまでになりました。
本来私は業者様がメインですが御紹介やこのHPを見つけた方には下記の様に破格値で修理させて頂いております。

  技術料を含む修理基本料金 (防湿・絶縁コーティング・梱包消耗品等含む) ¥2000
  電解コンデンサ6個の脱着交換作業 (以下全て部品代込み ¥3000
  パワーモジュールIC(QM1)予防交換作業 (標準で全て予防交換しております) ¥3000
  パワーモジュールIC(QM2)液漏れ被害の場合は新品部品に交換作業 ¥3000
  2ピンの小型抵抗・セラコン・ダイオードその他の交換作業、大型部品脱着は¥1000 ¥500
  修理ご依頼者に限り私からのメインリレー主要箇所盛り半田サービスです  ¥1000
  私以外での修理履歴の有る物の特別改修作業費(最低¥2000〜¥5000程度) ¥2000〜
  液漏れによる基板腐蝕修復作業(最初の1箇所は¥2000追加は1箇所毎に¥1000) ¥2000〜
  HIC1等の絶版部品は極力特殊技術で修理をしてお安く完成させて頂きます ¥7000〜¥10000
10   夢のスポーツROM組込み作業 (私愛用のノーマルエンジン仕様ROM・SW付) ¥11000〜¥12000
11   熱対策の決定版 ドキュメントボックス内及びシート下へのECU延長ハーネス(販売実績日本一)完売の為、現在は販売を終了致しました 終了
12   その他、広範囲に部品交換が必要な場合は合計で¥40000位を限度にご相談致します ¥時価
13   基本的にクロネコヤマト発払いにて対応させて頂きます。 ¥時価


  ◆ 発送方法 ◆  
 
クロネコヤマト宅急便の送料はクロネコヤマトのHPにてサイズ毎の運賃は皆様が照合して下さい。
 
     


  ◆ お振込み方法 ◆  
 
ECU修理等でお見積もりは上記資料を基に各自で試算なさって頂きます様、御願い致します。

振込み先はジャパンネット銀行 本店営業部 普通口座 のみとなっております。
ヤフオク出品時はYahoo!かんたん決済にも対応していますのでどうぞご利用下さい。
落札システム手数料は私が負担致します。(消費税をお預かり致します。)
振込み手数料は落札者様が御負担下さい。
落札後に落札者様のご都合によりキャンセルの場合でも実費手数料をお支払い頂ければ
通常終了にしますから「悪い」評価などにはしませんので御安心下さい。